武蔵エンジニアリングの分注システム
武蔵エンジニアリングの分注システムをご存じですか?
武蔵エンジニアリングはディスペーンサー市場で国内NO.1の会社です。
その武蔵エンジニアリングが作った分注システムは
創薬・バイオ分野における分注作業の自動化と
ハイスループットを実現するMUSASHIの分注システム。
武蔵エンジニアリングがは96穴、384穴のマイクロプレートへの
自動高速分注装置から、多種類の試薬を個別に分注するシングルタイプまで、
武蔵エンジニアリングは様々な研究用途に対応する
豊富なラインナップを用意しています
ディスペンサーのお供、バルブのご紹介です。
武蔵エンジニアリングには、バルブの種類も豊富にそろっています。
まず、ニードル弁式定量吐出バルブ
レスポンスに優れ、液切れ抜群のシリンジ内臓タイプ
・高精度吐出を実現したエアオペレートタイプ。
・ニードル弁式定量吐出バルブ。
・レスポンスに優れ、液切れ抜群。
・シリンジを内蔵して使用することにより、メンテナンスも簡単。
・低ランニングコスト。
ダイアフラムバルブ
低粘度、嫌気性液剤の微量吐出に最適
・低粘度液剤の微量吐出に最適なダイアフラムバルブ。
・接液部は全てテフロン性で、腐食性の高い液剤の微量吐出も可能。
・ストローク調整機構(バーニアダイアル式)タイプもラインナップ。(DCV-2N、DCV-3N)
DCV-2Nは電磁式、DCV-3Nはエアオペレート式となっております。
